【ポイント】 お宮前/一湊タンク下No.3 【水温】 19.2℃/19.4℃ 【透明度】 10m/10m 【海況】 凪ぎ 【天候】 快晴 【潜水時間帯】 10:18-10:59/12:53-13:47 【潮まわり】 07:33 225cm 満潮 / 14:03 -17cm 干潮 / 中潮(月齢:16.5) 【日の出・日の入】 日出05:58 日没18:41 Oさんの2日目。。。 ようやくホームの一湊湾内は凪ぎて、ボートが出せた。 天気も快晴で、明るい海を楽しめる!!!と思ったら。。。 一湊川河口 海の中はまたまた最低の状況になってた!! (;゚∀゚) 時化前は22-23℃あった水温は19℃台にまで下がり、何やらまた汚い浮遊物(プランクトンではなく鼻水みたいなやつ。。。)が凄くて透明度もガタ落ち。 2本目のゼロ戦なんて、漁礁から無事にゼロ戦に着けるのかドキドキだったもん。。。 お宮前ではスミレナガハナダイがバリバリの婚姻色を出して求愛していた。 スミレナガハナダイは真夏の高水温時よりも、春や秋などのやや水温が下がった時期が繁殖期だ。 夕方行けば、もう産卵が見れるかも。。。!! ようやくアマミスズメダイのチビが爆発し始めている。 例年なら屋久島で山桜の咲く3月下旬くらいに爆発することが多いのだけど、昨年に続き今年もちょっと遅れ気味。。。 ようやくアマミスズメダイのチビが爆発中
【ポイント】 一湊タンク下No.2 【水温】 21.4℃ 【透明度】 15m 【海況】 時化 【天候】 くもり 【潜水時間帯】 14:22-15:54 【潮まわり】 07:33 218cm 満潮 / 13:45 9cm 干潮 / 大潮(月齢:16.2) 【日の出・日の入】 日出06:34 日没18:22 今日も午後から海へ。。。 ワレカラの仲間を観察するにはちょっとウネリ過ぎ。 時化で浅場はかなりウネっていたので、思い切って沖へ出た。 ブリの大群が湾内に入り込む季節。。。鼻先をまわるとそれなりには透明度が良かったが、移動中、中層は浮遊物がメチャ多かった。 浮遊物と言っても、面白いプランクトンの類じゃなくて、鼻水みたいな汚~い感じの無機物。。。(笑) 中層移動の途中でブリの大群に巻かれた!!(^^) 毎年、この時期になると湾内に入り込んでくるメーター・オーバーの連中だ。 今日会った群れは60-80匹くらいの群れだったが、昨年は200-300匹の群れがこの時期しばらく見られていたのを思い出す。 今年はどうかな? ポリプが全開だと目立たないヨコエビの仲間(笑)-23m付近でポリプ全開のフトヤギの仲間に何か付いていないか丹念に見ていたら、ヨコエビの仲間を見つけた!! 屋久島ではワレカラ同様にヨコエビの仲間も非常に少なく稀だ。 いつもバリや温帯域などで撮られた綺麗なヨコエビの仲間を見ては、いいなぁ。。。と羨ましく思っていたのだが、ようやく見つけた! でも、よくウェブで見る綺麗な種類と比べるとちょっとばかり地味。。。かな。。。?^^; ただ、綺麗な透明感のあるポリプを咲かせたフトヤギに付いていたので、撮影意欲は急上昇!(笑) しばらく撮ってみたけど、ヨコエビの仲間が小さすぎるからか何か絵にならない。。。 そうこうしているうちに、何かに当たってポリプが一斉に閉じてしまった!!!(°◇°)~ガーン しかし、一瞬ガッカリしたけど、よく見ればこのフトヤギの仲間はポリプが閉じても綺麗で、むしろポリプ全開の時よりも撮りやすい!!(^^) さらによく見ると、このヨコエビの仲間。。。メチャ沢山いるやん!!!!(・_・;) 大小合わせて10匹以上が至る所についていた。 気づくと、ずっとここで粘ってた。(笑) 明日も行こっと!
【ポイント】 ヨスジ漁礁/香附子 【水温】 23.6℃/23.4℃ 【透明度】 15m 【海況】 凪ぎ 【天候】 晴れ 【潜水時間帯】 11:22-13:24/15:04-16:44 【潮まわり】 08:02 222cm 満潮 / 14:55 -5cm 干潮 / 中潮(月齢:16.9) 【日の出・日の入】 日出05:20 日没19:08 今日から天気が崩れる予報だったのだが、ほぼ1日中良い天気に恵まれた。 ゲストは常連のSさん。 マンツーマンでワイド・オンリーの2本。 昨晩の産卵で疲れ切って寝ていたアカウミガメ1本目はヨスジ漁礁へ。。。 アカウミガメが産卵期に入り、毎晩毎晩、屋久島の浜に上陸して産卵を繰り返している。 このアカウミガメは日中、少し沖に出て寝ている事が多いのだが、屋久島最大の産卵地・いなか浜から近いこともあって、ヨスジ漁礁は寝床としてよく利用されている。 これまで最高で12匹のアカウミガメが寝ていた事もあるのだが、今日は5-6匹が寝ていた。 グッスリ寝入っている子もいれば、コガネキュウセンにクリーニングされている子もいる。。。 どのアカウミガメもいなか浜でウミガメ上陸調査の際に打ちこまれたタグと番号が付いており、個体識別も容易だ。 いつも頻繁に入るポイントだったら個体識別するのも面白いのかもしれないが、さすがにそう何度も入る事はないポイントなだけにイマイチ興味が。。。(^^;) もじゃこ漁の生け簀の中永田に来たのはアカウミガメが目的だったのだが、もっと面白いものが見れた!(笑) 4月中旬から始まったもじゃこ(ブリの子供)漁はGWまでには終わり、今は生け簀のみが残り、中にブリの子供がウジャウジャいて飼われている。 1か月くらいが経過したもじゃこ達も今ではかなりのサイズに成長し、生け簀の中を縦横無尽に(いや、所狭しと。。。)泳ぎ回っている。 永田港にも生け簀が2-3個あって、その横を通ってヨスジ漁礁に出るのだが、まさかここまで迫力にある光景が待っていようとは想像できなかった。。。 いや~すげ~(・_・; 生け簀の外でもアジ系の小魚が乱舞しており、生け簀周辺はかなり賑やかだ。 その魚の量にも圧倒された。。。(ーー;) ヨスジ漁礁も魚影は濃いのだが、それ以上かも。。。(笑) この生け簀はあと数日で解体され、もじゃこもすべて鹿児島の業者が内地に持っていき、今年のもじゃこ漁のすべてが終わる。。。 これが片づけられると本格的な梅雨の到来だ。
【ポイント】 一湊タンク下No.1/元浦 【水温】 21.2℃/20.0℃ 【透明度】 20m/15m 【海況】 時化気味 【天候】 晴れ 【潜水時間帯】 9:42-11:20/15:30-16:00 【潮まわり】 04:16 100cm 干潮 / 09:42 190cm 満潮 / 16:46 24cm 干潮 / 中潮(月齢:19.5) 【日の出・日の入】 日出05:42 日没18:50 今日は急に午後から体験ダイビングの予約が入ったため、急きょ、朝から1本カメラを持って海へ。。。 いや~何か水温が上がったぞ。。。(^^) 鼻先に出ると潮も速く、何か黒潮の接岸を思わせる感じ。。。 今日は最初、漁礁に行こうかと思っていたのだけど、あまりにも潮が速いので断念したくらい。 結局水底に降りて、小物を探していたのだが、途中から何度かヒレナガカンパチやブリの大群にまかた。 特にブリの群れはその数が凄く、今年一番最初に出会ったブリの大群と同規模の大きなものだった。 レンズ選択を完全に間違えた。。。(^^;) ホシゾラワラエビの極小チビが目立つ アマミスズメダイのチビは爆発状態!
【ポイント】 お宮前/一湊タンク下No.3/横瀬 【水温】 19.2℃/19.1℃/18.8℃ 【透明度】 25m/20m/20m 【海況】 ベタベタ凪ぎ 【天候】 くもり 【潜水時間帯】 9:54-10:51/12:09-13:03/15:04-15:56 【潮まわり】 09:01 204cm 満潮 / 15:55 5cm 干潮 / 中潮(月齢:18.5) 【日の出・日の入】 日出05:43 日没18:49 今日のゲストは今年からWEB-LUEに加わってカメラマンとしての活動を始めたというM氏。 マンツーマンでワイド・ガイドだ。 昨日まで体験ダイビング続きで、通常のダイビング・ポイントに潜るのは3日ぶり。 3日前は浮遊物が凄くて透明度も最低だったので、恐る恐る入った今日の一湊湾内は、浮遊物も消えてなくなり、透明度もかなり回復していて一安心。 海況もベタベタに凪ぎて、静かな海だったのだが、水温は依然として上がらない。 ちょっと待てよ。。。異常だろ。。。今年の低水温は。。。(・_・; お宮前はキビナゴが凄い。 終始、キビナゴに囲まれていた感じ。 ブリの大群にも遭遇。。。まだ湾内にいる。 もうゼロ戦の魚影はかなり膨れ上がっている。 十分に行く価値があるくらい。(冬季は寂しかった。。。) クロホシイシモチのペアリングはまだ進んでおらず、口内保育中のオスも確認できず。 お腹の白くなった個体が多く見られた。 アザハタのメスのお腹はパンパンに膨れ上がっていた。 産卵期に入ったかもしれない。 ハナミノカサゴだまりには6匹のハナミノカサゴが集まる。 こちらもメスのお腹はかなり大きい。 カシワハナダイはバリバリの婚姻色。 横瀬では大きなアカウミガメのオスに出会った。 それ以外にももう2匹確認。(雌雄は未確認) こちらも産卵期に入っているようだ。Similar Posts: 海なし3日目 祝!50本!!早過ぎ。。。(-_-;) 久しぶりのナイトなんだけど。。。(・・;) 貴重なお休みをダイビング♪ グッド・コンディション! 異常だろ。。。今年の低水温は。。。(・_・; is a post from: Field Note - 屋久島の海と川の記録 -
【ポイント】 お宮前/一湊タンク下No.3 【水温】 19.7℃/19.8℃ 【透明度】 20m/15m 【海況】 凪ぎ 【天候】 くもり 【潜水時間帯】 09:31-10:21/11:45-12:27 【潮まわり】 06:03 217cm 満潮 / 12:26 1cm 干潮 / 18:42 229cm 満潮 / 大潮(月齢:13.5) 【日の出・日の入】 日出05:48 日没18:46 今日のゲストはHさんご夫婦。 一昨日までは快晴&暖かい日々が続いていたのに、ゲストが来ると寒く、天気も悪くなる不思議。。。(^^;; 海の中は昨日よりは浮遊物も消え、やや透明度は持ち直した感じはするけど、水温は相変わらずの低水温。 そろそろコブシメの産卵が復活しているかとワクワクしながら入ったお宮前。 1ペアが産卵しているだけで、数週間前とあまり変化はなかった。 キビナゴが日に日に増えてる。 今年は1年ぶりにキビナゴの当たり年になりそうだ。 まだあまりダイバーも多くなく、お宮前に入る業者も少ないからか、今日はアオウミガメがそこらじゅうでのんびり泳いでいた。 2本目はゼロ戦へ。 ゼロ戦と漁礁は明らかに魚影が濃くなってきた。 シマアジの子(?)がゼロ戦を覆い、テンジクダイ類もガンガン増えている。 まだクロホシイシモチは繁殖期には入っていない感じ。 ゼロ戦ではヒレナガカンパチ、シマアジ、ブリなどが常に付きまとい回遊魚祭り状態でなかなか楽しい。 冬場はイマイチだったこのポイントも、もう十分使えるポイントに復活しつつある。 先日、このポイントに棲む数匹のハナミノカサゴがエサとなる小魚がわんさか群れている漁礁にまったく近寄らず、離れた場所で群れているという話をしたけど(⇒ハナミノカサゴの不思議 | Field Note - 屋久島の海と川の記録 -.)、やっぱり原因はここを守るアザハタが強いからだったようだ。 アザハタが近づくハナミノカサゴを思い切り追い立てていた。 為すすべのないハナミノカサゴはただただ逃げる一方で、アザハタはどこまでも深追いしてた。(笑) これでは近づけないはずだ。。。(ーー;) Similar Posts: ハナミノカサゴの不思議 異常だろ。。。今年の低水温は。。。(・_・; 台風5号一過 デバガメ・ネタ探しは楽しいのだけど。。。 今日のフィールドノートから 2010/07/29 回遊魚祭り? is a post from: Field Note - 屋久島の海と川の記録 -
【ポイント】 一湊タンク下No.3 【水温】 19.5℃ 【透明度】 15m 【海況】 凪ぎ 【天候】 快晴 【潜水時間帯】 10:58-12:13 【潮まわり】 05:45 114cm 干潮 / 11:15 165cm 満潮 / 18:40 48cm 干潮 / 小潮(月齢:7.5) 【日の出・日の入】 日出05:55 日没18:42 今日もスタッフの鍛錬も兼ねてワイド仕様で漁礁へ。 本当はアオスジテンジクダイを観察したいんだけど、まだスタッフのロクハンが届いておらず、レンタルの5mmを着ているような状況ではとても僕のダイビングには付き合えない。(笑) 低水温下ではひたすら泳がせてあげないと寒くて、凍え死んじゃう。。。(^^;) なかなか大きな口を開けてくれない。。。 着底した直後は捕食中だったのに。。。とか言っておきながら、今日は漁礁でハナミノカサゴ相手に粘ってしまった。。。(笑) いつもハナミノカサゴが3匹佇んでいる場所があるのだが、そこに着いた直後は大きな口を開けてプランクトンか何かを捕食中だったハナミノカサゴ。 口を開けた瞬間をどアップで撮ろうと、ずっとハナミノカサゴに対峙していたのだけど、なかなか口は開けてくれなかった。 ほぼ最短でカメラを構えたままずっと粘っていたけど。。。 このハナミノカサゴたちはいつも魚影の濃い漁礁からちょっと離れたところにある、ほとんど他の小魚がいないような場所で佇んでいる。 しかし、日に日に魚影が増しつつある漁礁までは直ぐに行ける距離にあるにも関わらず、そちらにはまったく近づかない。 最近は急にクロホシイシモチが増え、もともとそこにいるキンメモドキなどに混じり、華やかになりつつある。 しかし、ハナミノカサゴたちはずっと、このエサのあまりなさそうな場所にいるのだ。 う~ん。。。なぜだろ。。。? ちょっと泳げば腹いっぱいにお食事にありつけるのに。 ちょっと理由が分からない。。。 もしかして、相当、漁礁のアザハタが強いのだろうか? 今日はヒレナガカンパチの群れには会えなかったが、ブリの群れには遭遇。 群れの数はいつもよりちょっと少なかった。Similar Posts:
【ポイント】 一湊タンク下No.1/一湊タンク下No.2/一湊タンク下No.2 【水温】 18.3℃/18.3℃/18.3℃ 【透明度】 15m/20m/20m 【海況】 凪ぎ 【天候】 晴れ 【潜水時間帯】 10:13-10:59/12:12-12:58/14:42-15:33 【潮まわり】 07:54 206cm 満潮 / 14:27 8cm 干潮 / 中潮(月齢:2.5) 【日の出・日の入】 日出06:01 日没18:39 今日も風は北東。 一湊湾内はまずまずの凪ぎ海だ。 今日のゲストは新スタッフと同様にダイビングを始めたばかりの方。 楽しくて、楽しくて仕方がないようで、この低水温でも迷わず3本希望!(^^;) 僕にとっても今季初の3本になった。(冬季はなかなか3本希望の方はいないため(笑)) 今日のゲストは面白い仕事をしている方で、水面休息中に聞いてみると「仏像の面白さ、素晴らしさを伝えるための執筆や講演、TV出演」などを仕事にしているというので、そんな事も仕事になるんだ。。。とちょっと驚いたのだが、どうも「仏像ガール」と呼ばれ、ちょっとしたブームにもなったかなり有名な人だった。(⇒【仏像ガール】公式サイト) 僕は恥ずかしながら知らなかったのだが、歴史好きの「歴女」や登山好きの「山ガール」などと同じような感じで、仏像や仏教が好きな女性が増えているようで、その火付け役となった人らしい。 そんな感じのゲストなので、とても社交的で水面休息中も話は尽きず、この冷たい水温でも明るく楽しく3本潜ることができた。(*^^*) しかし、水温が全然上がらない。。。(・_・; 白く濁り、透明度もイマイチだ。 GWまでに本当に例年並みの22-24℃まで上がってくれるのだろうか。。。ちょっと心配になる。 今日もブリの大群に遭遇した。 その後、今年は漁師さん曰く、島周りでブリの大群がいつになく良く見られている事を知ったのだが、まだ沿岸に居座っているようで、今日の大群も凄かった。 1000匹近い大きな群れだった。 一昨日にホラガイのオニヒトデ捕食を観察したが、今日はマンジュウヒトデの捕食を目撃してしまった。。。 いや~こちらもかなりエグイ。 マンジュウヒトデは大きいので、オニヒトデの時のように体全体で抱え込むことはできないので、口だけ伸ばして内臓から吸い取っているようで、マンジュウヒトデの中身が空っぽ状態だった。 最初はそのヒトデの残骸をゴマモンガラがかじっていたので、遠くから見たときはホラガイをゴマモンガラが襲っているのかと勘違いしてしまった。 キビナゴが日に日に増えつつある。 もう十分に見物になりそうなくらいの数が集結している。 昨年はイマイチ集まりが悪かったのだが、今年は1年ぶりにキビナゴの当たり年になりそうな予感。。。 今日も午後3時過ぎにアカオビベラの産卵を確認。Similar Posts: んっ??これって。。。( ̄Д ̄;; 稚ヒトデ探し。。。 マンジュウヒトデの裏側 恐怖!!ホラガイのオニヒトデ捕食!(・_・; 浮遊物多し。。。 「仏像ガール」って知ってる? is a post from: Field Note - 屋久島の海と川の記録 -
【ポイント】 一湊タンク下No.1 【水温】 21.0℃ 【透明度】 ~10m 【海況】 時化 【天候】 くもり 【潜水時間帯】 14:50-16:56 【潮まわり】 08:56 200cm 満潮 / 15:27 23cm 干潮 / 中潮(月齢:4.3) 【日の出・日の入】 日出06:35 日没18:21 今日も北西の風が強く、海は時化気味。。。 海なしにしようかどうかメチャ迷ったが、昨日入れなかったので、エントリーする事にした。 何か海に入っていないと、不安で不安で仕方がないのだ。。。(・_・; コマチガニの子水中は一昨日ほどではないのだが、やっぱりウネっていた。 普通にダイビングしている分にはまったく問題ないのだが、ちょっとカメラを構えると、筋肉痛になるくらい体の固定が必要なくらいウネリは激しい。 浅場の透明度は5m程度。 鼻先まで出てようやく10mくらい。。。 ガンガゼに着くマジマクロイシモチ

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