【ポイント】 一湊タンク下No.3 【水温】 19.7℃ 【透明度】 20m 【海況】 凪ぎ 【天候】 雨 【潜水時間帯】 14:28-16:06 【潮まわり】 10:11 186cm 満潮 / 17:16 25cm 干潮 / 小潮(月齢:20.5) 【日の出・日の入】 日出05:53 日没18:43 パターン - 模様長期滞在中のゲスト、Oさん&Mさんが今日は島内観光にでかけたので、今日は1人で午後から海へ。。。 思い描いているイトカケガイの捕食シーンがまだ撮れずにいるので、またまた漁礁へ。^^; 昨日よりも透明度はやや上がっているものの、浮遊物はスゴイ。 でも、もう迷いそうなほどの濁りは脱したみたい。 今日も捕食自体を行なっている子が見当たらず、カメラを向けることなくしばらく観察&チェックしてゼロ戦に行ってみた。 あ、そうそう!!漁礁にはまた何かキンメモドキが綺麗にかたまりだしている。 透明度が上がったらまたちょっと撮ってみようかな。。。 まだまだかなり警戒心が強い。。。^^;
ウネウネ&カメラ不調で欲求不満ばかりがたまる
【ポイント】一湊タンク下NO.3 【水温】 26.6℃ 【透明度】 5m-25m 【海況】 時化 【天候】 曇り 【潜水時間帯】14:08-16:02 【潮まわり】11:43 64cm 干潮/17:37 233cm 満潮/大潮(月齢:27.7) 【日の出・日の入】日出06:26 日没17:37 今日は黒潮の接岸する青い海でワイド!!! とか思っていたのだが、面倒くさくてマクロ仕様のまま午後から海へ。。。 しかしマクロで良かった。。。(ーー;) 蓋を開けてみると今日は風が北西に周り、一湊湾内はかなり時化てる~!!! エントリーすると時化気味の海は砂などが舞い散り、透明度は一気に落ちて10m先も見えない状態。 でも沖に出てみると、海自体はまだ黒潮どっぷりの状態で、透明度はいい。 ウネウネではあるけど。(笑) イザヨイベンケイハゼ今日はゼロ戦に棲む通称「ヒノマルテッポウエビ」と通称「クレナイテッポウエビ」(共に仮称です)を撮りに行った。 昨日、Facebookで峯水さんがヒノマルテッポウエビを撮りたいなんて話をしていたのだが、そういえば僕もこのエビをまともに撮ったことがない事に気づいた。 ゼロ戦が見つかった頃に何回か撮ってはいるのだが、非常に撮りにくいエビだった事もあって、バッチリ!な写真には程遠い。。。(ーー;) しかし、ゼロ戦に行ってみると、最近はあまり姿を見なくなったとばかり思っていたカイワリの仲間(ホシカイワリ?マルヒラアジ?)が1匹捕食していて、ゼロ戦のハナダイ類やテンジクダイ類がみんなフレームの中に入っていて、これらのテッポウエビ類はほぼ撮影不可能だった。。。 これらの小魚たちがフレームの中にギッシリ詰まっちゃうと、中にいるエビ類やイザヨイベンケイハゼなどは撮影し難くなるのだ。(-o-; 一応、シャッターは切ったけど、ちょっと見せられる写真ではない。。。(笑) またもう少しテンジクダイ類が減って、カイワリの仲間もいない時にじっくり撮ることにしよう。。。 トゲダルマガレイが喧嘩していたその後、砂地を徘徊していたらトゲダルマガレイのオス同士が大喧嘩していた。 普段はビッシリ水底に着いて這っているのだが、2匹が対面して目と目が合うと、共に飛び上がってぶつかり合う! で、またスグに対峙し、また飛び上がってぶつかり合う! そんなことをずっと繰り返していた。 最近、カメラの調子が悪くてファインダーを覗くとたまに黒っぽいフィルターがかかったような感じでくもり、ピントが全く見えなくなる。 水中で突然、直ったりするのだが、原因がよく分からない。。。 今日もゼロ戦に到着した直後からその状態で、このトゲダルマガレイの喧嘩中もそんな感じだった。 せっかくのシャッターチャンスが。。。 激しいぶつかり合いはすべてボケボケだった。(ーー;)
【ポイント】お宮前 /一湊タンク下NO.3 【水温】 26.9℃/27.0℃ 【透明度】 25m/25m 【海況】 ベタナギ 【天候】 曇り時々晴れ 【潜水時間帯】 11:00-12:00/14:13-15:00 【潮まわり】07:04 225cm 満潮/13:06 80cm 干潮 /大潮(月齢:14.7) 【日の出・日の入】日出06:17 日没17:51 今日は2人のゲストとのんびり2本。。。 ゲストは昨日から潜っているNさん&常連Iさん。 お宮前には昨日も行ったので、今日はもう少し沖に出てみた。 今日もニチリンダテハゼは元気に出ていて、相変わらず警戒心が薄く、メチャクチ近くからライトを当てても引っ込まない。(笑) おまけに今日は最初、思い切り外に出ていて、すべてのヒレを全開にさせてホバーリングしていた。 秋の風物詩・ヨコシマクロダイの幼魚が今年はメチャクチャ多く見られる。 ちょっとしたオーバーハングの下には必ず1匹佇んでいるのを見かける。 ヨコシマクロダイに限らず、年によって明らかな増減があるのが面白い。 常連Iさんがイザヨイベンケイハゼをリクエスト。 年に1-2回来島されてもう何度も何度も見ているはずだと思ったのだけど。。。(^^;) 今日も出はイマイチ。 メスが卵を抱えていた。 Similar Posts: 最後まで潜るっ! 北限だよね?ニチリンダテハゼ 水温が低くてもしっかり出ていたニチリンダテハゼ まさかのニチリンダテハゼ!! ニチリンダテハゼのリベンジ ヒレ全開のニチリンダテハゼ。。。 is a post from: Field Note - 屋久島の海と川の記録 -
余裕のリクエスト!!のはずが。。。
【ポイント】お宮前/一湊タンク下NO.1/一湊タンク下NO.3 【水温】 27.0℃/26.7℃/27.0℃ 【透明度】 25m/25m/20m 【海況】 ベタナギ 【天候】 晴れ 【潜水時間帯】 10:40-11:45/13:42-14:40/15:51-16:43 【潮まわり】009:59 77cm 干潮/16:41 202cm 満潮/若潮(月齢:9.7) 【日の出・日の入】日出06:14 日没17:57 連休初日。 朝、寄港して夕方には離島する豪華客船「日本丸」で来島のゲストさんがいたので、最初の2本はちょっとだけ急ぎ足のダイビング。 午後からのゲストのリクエストは、イザヨイベンケイハゼ、フタイロハナゴイの求愛、そしてアシビロサンゴヤドリガニ! 2日間のダイビングだったけど、初日の2本ですべて応えられるリクエストではないか!!余裕!!(笑)などと思っていたけど、さすがにイザヨイベンケイハゼは手強かった。。。(^^;) 夏場はガンガン外に出ていたイザヨイベンケイハゼもここ最近はあまり姿を見せてくれない。 場所を教えてしばらく粘ってもらったけど、あまり外には出てきてくれなかったようだ。 フタイロハナゴイの求愛も時間が早すぎて、あまり活発な求愛はしていなかった。。。 もう1時間遅ければ良かったかも。 アシビロサンゴヤドリガニはさすがに超普通種なので外すことはなかったけど。(笑) 季節外れのハナゴンベ(yg) 警戒心の強いイザヨイベンケイハゼSimilar Posts: 全身横位置まであと少し。。。!(笑) 今日のフィールドノートから 2010/09/13 新事実!イザヨイベンケイハゼは2匹いた! また2日ぶりの海。。。 レアモノ巡り。。。
3年ぶりの登場!イエローヘッドピグミーゴビー!!
【ポイント】 オツセ/オツセ/一湊タンク下No.3 【水温】 27.7℃/27.7℃/27.2℃ 【透明度】 30m/30m/25m 【海況】 凪ぎ 【天候】 晴れ 【潜水時間帯】 9:56-11:02/12:15-13:14/15:51-16:36 【潮まわり】 10:39 61cm 干潮 / 17:07 216cm 満潮 / 中潮(月齢:26.0) 【日の出・日の入】 日出06:07 日没18:13 台風一過後、水温がやや落ちてきた感アリ。 27℃台が普通に出るようになってきた。 水温のピークを過ぎて、秋も深まってきた感じがする。。。 ヤマブキスズメダイの若魚 今日は永田へ。。。 やや白く濁ってはいるけど、透明度はかなり良かった。 視界を塞ぐのはキビナゴたちだ。 半端ない数が視界を遮り、一瞬で見通しが悪くなる。。。(・_・; 今年-25m付近で1匹だけ見られていたヤマブキスズメダイのチビが2-3ヶ月を経て、ここまで大きくなった。 もう若魚と呼んでもいいくらい。 今日は人数が多かったので常連ゲスト2人はほとんど放置状態。。。(^^;; あとで画像をPCで見せてもらったら、とんでもないベニハゼが写っていた! いたんなら、言ってよ~!!!(-o-; 屋久島では2個体目となるYellow-head Pygmygobyが写っていた。 Yellow-head Pygmygobyは過去に一湊タンク下で1個体見て以来、3年ぶりの登場だ。(⇒Yellow-head Pygmygoby | Field Note - 屋久島の海と川の記録 -) いったい、こいつはどこにいたんだろ?(・_・;
【ポイント】 お宮前/一湊タンク下No.1 【水温】 28.5℃/28.7℃ 【透明度】 25m/25m 【海況】 凪ぎ 【天候】 晴れ 【潜水時間帯】10:16-11:23/13:37-14:26 【潮まわり】 08:07 70cm 干潮 / 15:24 183cm 満潮 / 小潮(月齢:8.4) 【日の出・日の入】 日出05:40 日没19:07 長期滞在中のKさんが1日2本のペースで潜る事を所望されているため(笑)、ここ3日くらいのんびり潜れている。(^^) 水温も29℃近くまで上がって水中も快適だ。 あの~体の寄生虫より口の中のこれ取ってくれ~1本目はブランクのあるゲストがいたので、Kさんは放牧状態。。。 あとで写真を見せてもらうと面白い1枚があった。 ホンソメワケベラのチビにクリーニングを受けているキンセンイシモチなのだが、口の中を覗いてみると何と寄生虫! 大きな寄生虫は口の中に寄生してその魚の体液を吸っているウオノエ類だった。 「体のゴミや寄生虫なんかいいから、このデカい寄生虫を取り除いてくれ~」というキンセンイシモチの声が聞こえてきそう。。。(^^;) 2本目のゼロ戦では6年ぶりの出会いが! ゼロ戦のプロペラにオキゴンベの小さな小さな幼魚が着いていた。 6年くらい前に成魚ペアがしばらく見られていたことがあったのだが、それ以来だ。 しかも、今回は可愛い幼魚!!(^^) 温帯種だけど、屋久島では超レアな魚になる。。。 ゼロ戦には現在、これまた屋久島では稀なムスメベラも1匹着いているのだが、何かこのエリアは温帯域のような感じになっちゃってる。。。(笑) ゼロ戦のイザヨイベンケイハゼは2匹見られた。 1匹のお腹は大きく、何か産卵しそうな雰囲気。。。 多分、抱卵中!イザヨイベンケイハゼ
【ポイント】 一湊タンク下No.1/お宮前/一湊タンク下No.3 【水温】 25.7℃/27.2℃/27.8℃ 【透明度】 20m/20m/20m 【海況】 やや時化気味 【天候】 雨 【潜水時間帯】 9:58-11:06/12:32-13:41/15:26-16:22 【潮まわり】 04:38 62cm 干潮 / 10:44 216cm 満潮 / 16:49 88cm 干潮 / 中潮(月齢:5.4) 【日の出・日の入】 日出05:38 日没19:09 昨夜の豪雨と強風から海の状況は最悪かと思ったが、海の中は思いのほか悪くはなく、普通にダイビングできた。 水温も元に戻りつつある。。。 ゲストのリクエストはウミガメだったのだが、会えない時はほんと会えない。。。 昨日はダイバーがあまりいなかったからか、一湊タンク下では1カ所にまとめて3匹が寝ていたりして、1ダイブで5匹もウミガメに会ったのに、今日は皆無。 3本目は常連Kさんとゼロ戦へ。 いつもはライトを当てるだけでスグに引っ込んでしまうイザヨイベンケイハゼが、今日はものすごく良い子だった。 指示棒で下からつついても引っこむことなく、むしろ表に出てきてくれる。。。(^^;) 卵を守っているのかな。。。とも思ったけど、卵らしきものも見当たらない。 こんな時もあるんだ。。。と驚いた。 漁礁で黄色一色の見慣れないベニハゼが3匹まとまって見られたのでゲストKさんに撮ってもらったのだが、帰ってからよく見ると斑点が散在していて、よく見るベニハゼ属の一種だった。(・・;) ここ漁礁ではよく見かけるベニハゼだ。 黄色いベニハゼ 警戒心の弱いイザヨイベンケイハゼ Similar Posts:
【ポイント】 お宮前/一湊タンク下No.1/一湊タンク下No.3 【水温】 26.9℃/27.5℃/26.9℃ 【透明度】 15m/15m/15m 【海況】 凪ぎ 【天候】 快晴 【潜水時間帯】 11:00-12:07/13:52-14:58/16:19-17:08 【潮まわり】 06:07 92cm 干潮 / 12:05 168cm 満潮 / 17:32 119cm 干潮 / 小潮(月齢:21.8) 【日の出・日の入】 日出05:30 日没19:18 今日は朝からガイドで3本。 1本目はお宮前へ。。。 マルスズメダイ(yg)出始め ナガサキスズメダイ(yg)は今がピーク!マルスズメダイの幼魚が見られ始めた。 毎年7月の終わりくらいからボチボチ見られ始めるのだが、今年もやはりこの時期から見られ始めた。 これは例年通り。。。 対して、ここ7-10日で目立ち始めたナガサキスズメダイの幼魚は本来、6月後半くらいに爆発的に見られるようになるのだが、今年は大幅に遅れ、7月に入るまでまったく見られなかったのだが、ようやく。。。といった感じ。
【ポイント】 一湊タンク下No.1 【水温】 22.0℃ 【透明度】 40m 【海況】 凪ぎ 【天候】 雨 【潜水時間帯】 10:53-12:52 【潮まわり】 05:49 175cm 満潮 / 11:34 90cm 干潮 / 16:59 173cm 満潮 / 中潮(月齢:26.0) 【日の出・日の入】 日出06:44 日没18:16 水温22℃超!透明度40mオーバー! 黒潮は確実に接岸しているみたい。(^_^) つかの間の黒潮だとは分かっていても、青く温かい海は嬉し~♪ オキノスジエビ今日は午後から時化るという予報だったので午前中に海へ。。。 同業者のブログを見ているとゼロ戦にオキノスジエビが!と出ていたので、早速ゼロ戦へ行ってみた。 まさにオキノスジエビ! と言っても1匹。。。 強靭なスザクサラサエビに囲まれて(T.T )( T.T)おろおろ状態。。。(笑) イザヨイベンケイハゼ実はオキノスジエビはなかなか見つからなくて最初はずっとイザヨイベンケイハゼを観察していた。 2匹いる事は分かっているのだが、ようやく2匹一緒にいるところを目撃! これで確実に2匹いることは分かったのだが、さらによく観察していると。。。 何と産卵しているではないか~!\(;゜∇゜)/ ただ、産卵していてもやっぱり警戒心は強く、ちょっとライトを当てるとまずはオスがスグに隠れてしまう。。。 メスはしばらく卵を産みつけているのだが、これもそのうちに隠れてしまう。。。 なかなか2匹一緒にいるところや、横位置の写真は撮れず、退散。。。スタコラサッサ(((((((((((((;・ ・)
【ポイント】 お宮前/一湊タンク下No.3 【水温】 23.0℃ 【透明度】 20m 【海況】 凪ぎ(やや白波当たる) 【天候】 快晴 【潮まわり】 11:11 198cm 満潮 / 17:03 106cm 干潮 / 小潮(月齢:20.9) 【日の出・日の入】 日出06:53 日没17:17 ((´д`)) ぶるぶる・・・さむ~~ 今日は久しぶりの快晴なんだけど、海から出た直後は寒いっ! 水温は早くも23℃台前半! 例年よりも2℃近く低い状態で推移している。。。 陸上は陽が当たっているところだったら暖かいのがせめてもの救い。。。(^^;) 今日は常連ゲストが2人。 夏場はなかなか応える事ができなかったリクエストに応えるべく、頑張るぞぉ~!!と思っていたら、何とリクエストはニチリンダテハゼとイザヨイベンケイハゼ。。。 マジっすか。。。ただのレアモノ(出物)じゃないっすか。。。(・_・; 普通種や行動のリクエストじゃないとなかなか燃えれない。。。ガイドは楽でいいけど。(笑) ニチリンダテハゼ 1本目はGさんをニチリンダテハゼのところに放置して、僕はSさんと普段はあまり行かないエリアを調査。 ここもたまに面白いモノが出たり、環境もいろいろあって楽しいのだが、平均水深が深くてあまりのんびりできないのが難点。 今日のニチリンダテハゼは前回とは打って変わって警戒心が強かったらしく、思い通りの写真が撮れないと嘆いていた。 明日ももう一度トライしたいと言っているけど、明日はちょっと。。。(^。^;) イザヨイベンケイハゼ イザヨイベンケイハゼは国内では”超”が付く稀種で、現時点でこのハゼが確実に見られるのは屋久島ぐらいと言われる魚だ。(今現在見られている場所がもう1ヶ所あるという噂はあるのだが。。。) 実際、Googleなどで「イザヨイベンケイハゼ」で検索してみると、1ページ目の10件はすべて屋久島のイザヨイベンケイハゼの記事で埋まってしまうくらい。(笑) もうかれこれ3年以上、ここで見られており、最近は2匹に増えたことも確認している。 今日も2匹が見られ、あとでGさんの画像を確認すると1匹はお腹に卵を抱えている模様。。。!! そう。。。2匹は雌雄で繁殖もしているようなのだ。 僕はこの魚にはそろそろ興味を失いつつあったのだが(笑)、また興味が復活! 抱卵中のメスと雌雄2匹一緒にいる写真を押さえたくなった。。。 ゼロ戦でもうひとつのリクエストがフタイロハナゴイの求愛だったのだが、水温が下がった今、もうさすがに無理だろ。。。と思っていたけど、思い切りまだ産卵しているっぽい。 日没が近づくにつれて求愛はどんどん活発になっていった。 そういえば、最近また再びフタイロハナゴイの極小チビが2-3匹ゼロ戦に着いた。 これを見てもまだまだ繁殖期は続いていることを感じた。 Similar Posts:

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